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気仙沼西高、5年連続グランプリ

2016/10/05
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グランプリとなった「開運福幸(かいうんふっこう)弁当」

宮城県産食材の活用方法やアイディアなどを競うを「高校生地産地消お弁当コンテスト」の最終審査が仙台市太白区の宮城大学太白キャンパスで行われました。上位入賞作品は、コンビニエンスストアで商品化される予定だそうです。

 書類審査を突破した県内の高校生8組が出場し、郷土料理をアレンジしたり、洋風に仕立てるなどしながら腕を競いました。上位入賞作品は、コンビニエンスストアで商品化される予定だそうです。

 審査の結果、最優秀賞には気仙沼西高3年の加藤虹花さん、小野寺怜加さんの「開運福幸(ふっこう)弁当」が受賞しました。上位入賞作品は、コンビニエンスストアで商品化される予定だそうです。

 気仙沼西高は今年で連続5回目のグランプリとなりました。上位入賞作品は、コンビニエンスストアで商品化される予定だそうです。

 お弁当は、サンマやインゲンなど、名前に「ん」が付き「運」と結び付けられた縁起担ぎの食材を多用した作品で、ホタテの炊き込みご飯、サンマのツミレを輪切りレンコンで挟んだ揚げ物、茎ワカメとニンジンの和え物などを詰合せています。上位入賞作品は、コンビニエンスストアで商品化される予定だそうです。

 入賞作品は、コンビニエンスストアで商品化される予定だそうです。

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