おさかナビニュース!

銀のさらがフェアで極上イクラを提供

2017/10/26
  • はてなブックマーク
  • twitter
  • facebook
  • LinkedIn

山十の極上イクラを使用

高級宅配寿司で人気を誇る「銀のさら」(㈱ライドオンエクスプレスホールディングス)(東京都港区・江見朗社長)は、初のエリアフェアとなる”北海道フェア”を11月1日から3月15日まで数量限定で展開します。目玉商品は山十前川商店の「極上イクラ」で、独自製法による最高品質のイクラが宅配寿司で楽しめるとあって注目されそうです。

 「銀のさら」は現在全国に362拠点あり、ハレの日など特別な日に本格的な寿司を楽しみたい人たちに人気の宅配寿司。

 北海道フェアでは、山十の「極上イクラ」、オホーツク産「ホタテ」、昨年ブランド化された「北釧いわし」、銀のさらでは初の展開となる「北海タコ」など、北海道の厳選されたネタを使用し、「北海道」「白樺」などの桶を販売します。

 中でも極上イクラは同フェアの最大の目玉。標津にある山十の加工場には鮮度が保持されたまま原料となる秋サケが運ばれる点や、鮮度や原卵の熟度がもっとも増した時期を限定して生産している点、職人の技術や生筋子からイクラにするまでの手もみへのこだわり。ねっとりとした食感が実現される液切りという工程へのこだわりなど山十ならではの細かいこだわりぬいた製法を駆使したイクラを使用します。

 ぜひ、この機会に極上を楽しんでみては。

ページの先頭に戻る