ととけんにチャレンジ! 中級 | KIRIMIちゃん.おさかナビ

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ととけんにチャレンジ! 中級

2023.12.12

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2級(中級) ランダム5問

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1) ヨーロッパでは元来この魚介を「デビルフィッシュ」(悪魔の魚)と呼んで忌み嫌いますが、近年欧米では需要が急増しています。
日本の流通量の約半数が西アフリカ産のこの魚介を選びなさい。
2020年(第11回)から出題

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2) 暗がりを好む習性から「月夜には身が減り、闇夜には身が入る」といわれる魚介です。
産卵期のメスの「カツブシ」が珍重されるこの魚介を選びなさい。
模擬問題から出題

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3) 引きが楽しめるターゲットとして初冬から5月まで、この魚を狙い釣りに出かける太公望も少なくありません。
この魚の釣果が期待できる「風がなく穏やかな波(凪/なぎ)」を指した言葉を選びなさい。
2016年(第7回)から出題

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4) 寒い季節が旬で身の締まった淡泊な白身をもつこの魚は別名、君魚(きみうお)と呼ばれ、やんごとなき人々に愛されました。
魚体は赤く、胸びれはエメラルドグリーンともいえる鮮やかな色を持つこの魚を選びなさい。
2010年(第1回)から出題

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5) 山形の春の祭りには、ヤマメの降海型であるこの魚が欠かさず振る舞われます。
薄味に煮付けたこの魚の餡(あん)をうどんにかけた料理は、地元の「春祭りのごっつぉ(ご馳走)」。この魚を選びなさい。
2012年(第3回)から出題

正解率は

正解率の平均: 67%

0%

水産経済新聞で掲載された、日本さかな検定「ととけん」の過去問を掲載しています。
随時、問題を更新しますのでぜひチャレンジしてみてくださいね♪